2021年、天皇賞春の予想

タップできる目次

過去10年データ

年齢

どちらかというと若い馬が来ています。

脚質

前目に付けてスローのよーいドンで勝てる馬が良さそう。

強い、もしくは飛ばす逃げ馬や、捲る馬がいなければそこまで長距離適正は気にしません。

指数

指数上位馬
  • 2.アリストテレス
  • 1.ワールドプレミア
  • 12.ディープボンド
  • 8.ディバインフォース
  • 3.カレンブーケドール
  • 6.マカヒキ
  • 14.ウインマリリン

予想印

予想印

◎1.ワールドプレミア

〇5.ディアスティマ

▲3.カレンブーケドール

☆12.ディープボンド

△8.ディバインフォース

◎1.ワールドプレミア

高レベルだった前哨戦は日経賞とみています。

その中でも内枠、ハンデなど好転するのがこの馬。

さすがに3,000m走って前が詰まることがないことを祈ります。

〇5.ディアスティマ

今回あまり信用できる馬がいないので、別路線から一発来る可能性にも賭けます。

逃げて連勝中。

指数は少し足りませんが、直線入口まで楽出来れば。

▲3.カレンブーケドール

もう一頭日経賞から。

牝馬過去10年「0006」と相性良くありません。

ただ人気になるような馬がそもそも出ていませんでしたし、今回のメンバーなら実力上位。

前に付けれるのも良い。

☆12.ディープボンド

長距離が合ってると思いますし、道悪もこなせる。

阪神大賞典は指数ほど評価できないとみています。

ただ体重増やしながら勝ちっぷりも良く、覚醒していたら今回も激走の可能性あり。

前走でそれほど消耗していないとみて、人気ですが抑えます。

△8.ディバインフォース

前崩れの展開なら食い込める指数。


最強競馬ブログランキングへ
よかったらシェアしてね!
タップできる目次
閉じる